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YAMAHA「TMAX560 ABS」「TMAX560 TECH MAX ABS」2024年モデル登場! カラー変更(2024年2月29日)

YAMAHA「TMAX560-ABS」「TMAX560-TECH-MAX-ABS」
画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)

2025年2月1日Ⅰオン 14ビッグスクーターYAMAHA,日本製

ヤマハ発動機販売は2024年2月29日、「TMAX560」と「TMAX560テックマックス」の2024年モデルを発表した。

 

ヤマハ伝統の大型オートマチックスポーツ「TMAX」。水冷並列2気筒エンジンの排気量が561ccとなり「TMAX560」となったのは2020年のことだった。
その後、2022年にモデルチェンジし、現在のスタイリングと装備になった。

 

上級グレードの「TMAX560 TECH MAX」は、「TMAX560」をベースにクルーズコントロールシステム、電動調整式スクリーン、グリップヒーター、シートヒーター、調整機能付きリアサスペンションなどを備える。

  

画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)「TMAX560 TECH MAX」

2024年モデルでは、それぞれ新色が登場。

「TMAX560」はブルーのホイールが印象的な新色・マットブラックの1色のみの設定となる。
「TMAX560 TECH MAX」は新色・マットダークレディッシュグレーと継続色・マットダークグレーの2色をラインナップ。

 

「TMAX560 ABS」「TMAX560 TECH MAX ABS」の特徴

スポーティかつ豊かな動力性を実現した、DOHC・4バルブ・561cm3・直列2気筒エンジンは軽量感をキープしつつ、パワフルで低振動、質感の高い動力性を達成。
扱いやすさをそのままに、中高速での加速性、ライダーの意図通りに操れる駆動力特性(スロットルと駆動力のリニアリティ)を獲得。

 
561cm3の排気量と、吸排気系および動弁系などの最適設計により低速から高速にわたる全域で高い駆動力を実現した。
さらに“サウンドデザイン”により、心地よく官能的な音を追求。静粛でありながらも、低く力強く上質な排気音を実現している。

 

画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)「TMAX560 TECH MAX」

YCC-T(電子制御スロットル)はスロットルケーブルを廃したAPSG(Accelerator Position Sensor Grip)を装備。
軽量かつスムーズで自然なアクセル操作感を実現するとともに、ハンドル周りのシンプルな外観にも寄与している。

走行環境や好みに合わせてスポーツモードとツーリングモードの二つの走行モードを選択できるD-MODE(走行モード切替システム)を搭載。
さらにトラクションコントロールシステムにより滑らかな発進性・走行性をサポートする。

 

ヤマハ独自の技術による、10本スポーク軽量アルミダイキャストホイールを装備。
アルミ材の独自開発と工法の確立により“鋳造ホイールでありながら鍛造ホイールに匹敵する強度と靭性のバランス”を達成。
2021年モデルに比べ慣性モーメントをフロント約10%、リアは約6%低減、スポーティな走りに貢献する。
また優れた高速安定性を磨き上げるため、専用開発のブリヂストン製タイヤを装着している。

 

フロントには41mm径インナーチューブの倒立式サスペンションを、リアにはリンク式モノクロスサスペンションを装備。
また軽量ホイール&専用タイヤ装着により、軽快感と接地感のバランスをポイントに減衰特性を最適化。
前後とも減衰力はやや”ハード”な設定とし、良好な乗り心地、路面追従性、素直なハンドリング特性などに貢献している。
なお、リアのショックユニットはモノチューブ式(ガス型)で、TECH MAXではスプリングプリロードと伸側減衰力の調整機能を装備している。

 

フロントブレーキには、高い制動力と良好な操作フィーリングの対向ピストン4ポットのラジアルマウント式キャリパーと267mm径ダブルディスクを装備。
リアブレーキには、282mm大径シングルディスクブレーキと、一時停車などで便利な別系統の機械式リアブレーキロックも装備している。

 

コンセプトは“The Beast unveiled”。歴代TMAXは「オートマチックでスーパースポーツのエキサイトメントを味わう」という初代の開発思想に基づき、そのポテンシャルを磨き続けてきた。
このTMAXの本質的価値であるスポーツ性を高めたコンパクトなボディは、贅肉をそぎ落としたかのような引き締まったシルエットとしている。

 

画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)「TMAX560 TECH MAX」

また、機能部品をあらわにすることでメカニカル感・信頼感を表現。TMAX のアイコンである2灯のLEDヘッドランプは、薄くシャープな形状に。
フロントカウルは空力デザインを意識し、エアインテークやウイングを思わせるスポーティなディテールで表現。
車体の高剛性感を象徴するフレームをモチーフにしたサイドカバーは、リアタイヤにトルクがかかり車体を前へと押し出す力強いイメージとしている。

 
コックピットまわりには上質感を取り入れ、煩雑になりがちだったメーターやインジケーター、スイッチなどを整理。シンプルで使いやすいユーザーインターフェイスデザインとした。

 

大型で見やすい7インチ高輝度TFTカラーディスプレイを装備。左ハンドルスイッチにはジョイスティックを設置、メーターディスプレイの切替など直感的な操作が可能。

電源ON/OFF、ステアリングロック、シートオープンの操作が可能なセンタースイッチを装備、各操作時の身体の動作を低減している。

 
また、煩雑な操作が不要な電動タンクキャップ(スマートキャップ)を装着。さらにTECH MAXには、エンジンワンプッシュスタートを装備し、夜間の視認性を高める発光タイプのスイッチとした。

 

画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)

スポーティな乗り味をさらに引き出すため、2021年モデル比でやや前傾気味となるライディングポジションを採用。
フットボードは前後に面積を広げ、シートは前後に延長。さらに工具不要で三段階調整可能なアジャスト式バックレストの採用により、ライダーの居住性向上を図った。
また、タイトに絞ったボディ造形の効果と相まって、足つき性の向上を実現した。

「TMAX560 ABS」「TMAX560 TECH MAX ABS」カラーバリエーション

画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)TMAX560 ABS:新色「マットブラック2」
画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)TMAX560 TECH MAX ABS:新色「マットダークレディッシュグレーパール1」
画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)TMAX560 TECH MAX ABS:継続色「マットダークグレーメタリック6」
  • TMAX560 ABS:新色「マットブラック2」
  • TMAX560 TECH MAX ABS:新色「マットダークレディッシュグレーパール1」
  • TMAX560 TECH MAX ABS:継続色「マットダークグレーメタリック6」

「TMAX560 ABS」「TMAX560 TECH MAX ABS」スペック

  • 全長×全幅×全高 2195×780×1415mm
  • ホイールベース 1575mm
  • 最低地上高 135mm
  • シート高 800mm
  • 車両重量 218《220》kg
  • エンジン形式 水冷4ストDOHC4バルブ並列2気筒
  • 総排気量 561cc
  • ボア×ストローク 70.0×73.0mm
  • 圧縮比 10.9
  • 最高出力 35kW(48PS)/7500rpm
  • 最大トルク 56N・m(5.7kgf・m)/5250rpm
  • 燃料タンク容量 15L(無鉛プレミアムガソリン指定)
  • 変速機形式 Vベルト式無段変速
  • キャスター角 26゜
  • トレール量 98mm
  • ブレーキ形式(前・後) ダブルディスク・シングルディスク
  • タイヤサイズ(前・後) 120/70R15M/C 56H・160/60R15M/C 67H
  • 燃料消費率 WMTCモード値 22.1km/L(クラス3・サブクラス3-2)1名乗車時
  • 製造国 日本

価格

メーカー希望小売価格:「TMAX560 ABS」140万8000円(消費税10%込)
メーカー希望小売価格:「TMAX560 TECH MAX ABS」160万500円(消費税10%込)
車両価格は据え置き

 

画像はイメージです。(引用:メーカー公式HPより)「TMAX560 TECH MAX」

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